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ニュースレター春夏秋冬は年4回発行を目指しています。各現場から届いたレポートを中心にお届けします。

ニュースレター "春夏秋冬" ・・・2019年夏号

北斗エンジニアリングの最新情報をお届けいたします。

ニュースレター春夏秋冬は年4回発行を目指しています。各現場から届いたレポートを中心にお届けします。

本社通信 : 「兵庫県のダムの深浅測量業務」

兵庫県にあるダムでの深浅測量

兵庫県の山奥のダムでの新鮮測量です。

九州での測量業務

九州での測量業務です。

車での九州へ関門海峡を渡る前に壇ノ浦のパーキングで休憩です。壇ノ浦といえば源平合戦のあった場所ですが・・・。

シーン2:現地に到着

現地に着いて、まずは現地踏査からお仕事始めます。

シーン3:測量の作業

これからGNSS機器を使って基準点測量の作業に進みます。

シーン4:鋲の設置作業

基準点の位置が決まったら鋲の設置作業・・・・・完成です。

オフタイム!!丹後にも、よ・し・も・と

よしもと住みます芸人

丹後支店近くで「きゃろっときゃべつ」という芸人さんが移住して、地域や農業の魅力を発信してくれています。

日本三大祭り「京都祇園祭」

日本三大祭の祇園祭・天神祭が終わると暑い夏の始まりです。
祇園祭は、山鉾巡行がお祭りと思われていますが違うんですよ。7月1日から31日まで続く災厄・祟りを防ぐ鎮魂儀礼です。
昔の「もののけ」は怖かったんですよ"(-""-)"粽は「私は蘇民将来の子孫です。どうぞ災いから護って下さい。」っていう目印です。
 さて、まずは一番人気の長刀鉾の粽を!朝、9時過ぎで長蛇の人です。めげる!でも折角来たんだから!一番後ろに並ぶこと〇〇分でゲット出来ました。
  お昼からは、霰天神へ火除けの護符を!昔、京都で大火があった時、霰が降ってきて鎮火。その時、小さな天神さんも降ってきたそうです。それを祀ったのがこの山の始まりだそうです。ってな話が各山鉾町にありますので良かったら、来年は調べて回ってみてはいかがですか?
 最近は、粽だけではなく御朱印もありますから帰りに、後祭りの孟宗山が山を組み立てていました。釘を一切使わないで組み立てるんですよね。すごい!

編集長コラム

 

平成最後の京都祇園祭

祇園祭は、年々華やかになり見に来るひとも多くなっているようです。この時期、家宝の屏風、道具を飾っている町があってそれを見るのも楽しみの一つです。大きな鉾に注目が集まるのですが、私のお気に入りは綾傘鉾です。巡行時に棒振り囃子を壬生六斎念仏保存会の方が演じてくれますが150pの長さの棒を見事に操って厄を払ってくれます。衣装がまたいいんです。
編集長:大藤

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※ 祇園祭についての概要です → 京都八坂神社公式HPへ